自我の小印象

紅茶抹豆

Author:紅茶抹豆
♥快快出太陽♥~~~嗚咕
La principessa del regno del sole~

似乎現在除了說累,就沒有別的話了。
每天都是那么累。
不過。
會好的吧。
ねぇ.....

就這樣吧。
突然很想哭。
我發現自己的淚腺總是又眼比較發達。
如果眼睛長時間不閉的話。
總是會讓右眼流下眼淚。

圖中的美好也只能在未來中實現了。
現實有時候就是那么殘酷。

感覺好累好累。
嗯。

就如同BO上說的。
真想永遠沉睡。
但是真正沉睡。
我就是罪人。

Tomorrow。
OYASUMI。

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待たなぃで。
ただの、冬の一日さえ【寒冬仅剩的一日里】

意味が変わる 積もりゆく【意义在逐渐变换和积蓄】

「春までには解けるよね」と【”在春天之前冰雪定会融化“】

無邪気すぎた声で【一个天真的声音 如是说道】


今頃はどうしてますか?【”如今是否一切安好?“】

途絶えたまま 返せない 答えは【那绝断难归的回答】

雪のように淡く解けて【也似白雪般悄然消融】

きっと戻れぬまま【定会 逝去不再】


君はまだ 白い花を 大事に咲かせて【你让那白色的鲜花 仍旧灿烂地开放】

もう二度と もう二人を 待たないで【不必再为我们二人等待】

消し去って【如愿消失吧】


暗い空の向こうへ ほどけてよ 少しずつ【向着阴暗长空 尝试将那寒冷温暖少许】

懐かしさに 留めさせられてしまわぬ様【那份怀念 却似乎并没有被留下】

酷くあたたかな手を ほどいてよ【请用你火热的双手融化这冰凉吧】

銀色に にじむ月【那被染上银辉的冷月】

もうぼくらを 照らさないで【也请不要再照亮我们】



居ないことが当たり前と【认为孤身一人是理所当然】

慣れてゆくの 怖かった【即使在习惯这样也不免有些恐惧】

変わる事と変わるぬ事【变换之事与不变之事】

分かり始めた頃【此刻才真正开始理解】


キラキラと 光っていた 冷たい花びら【冰冷的花瓣释放着耀眼光彩】

もう二度と、もう二人を 待たないで【请不必再为我们二人等待】

舞い散って【舞毕即散去吧】


果てしない沈黙の その感情の名前【那是名叫”沉默“的无尽愁绪】

忘れものは きっと忘れられぬものでしょ【已遗忘之物其实也是难忘却之物】

寒空で抱き合えた あの感情のままで【在寒空中紧紧拥抱 凭借那份感情】

居たかった 幼くても 僕らのまま【如幼时我们祈愿在一起】


-----------------------------------------Music-------------------------------------------------


凍えそうな指先 白い吐息の孤独【指尖似乎已被冻结 白色的气息中包含说不尽的孤独】

はぐれたまま 振り向かない背中を追った【尽力追赶你不会回头的背影】

寒空でだきしめて こっそりと祈らせて【在寒空中紧紧抱住你 悄然许下心愿】

あの笑顔 もう一度だけ【只为再见你美丽笑颜】


舞い上がれ 想いよ 溶かしてよ 少しずつ【在天空中舞动的思绪 若已将寒冷融化少许一般】

懐かしさに 留めさせられてしまわぬ様【那份怀念 却似乎并没有被留下】

酷くあたたかな手を 解いてよ【请用温暖的双手融化冰冷】

銀色に にじむ月【那被染上银辉的冷月】

もうぼくらを 照らさないで【也请不要再照亮我们】




好喜歡好喜歡這首歌。
就是喜歡。

於是看到翻譯。
T T
決定記錄下來。


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<<eternally. | 主页 | 2009.04.05 神奇X美麗X爆囧>>
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